女の子 ・ 34画
響
きょう、ひびき、ひびく。音や声が広く周囲に伝わって聞こえること、音がはね返ること、余韻、その音を聞いたときの感じ、震動、影響、世間の評判
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綺
き、あや。細かい綾文様のある薄い絹織物で綸子の一種。華やかで美しいもののたとえ。
ひびき
響生
響輝
夏綺
なつき
愛響
あおと
葵響
きなり