男の子 ・ 36画
響
きょう、ひびき、ひびく。音や声が広く周囲に伝わって聞こえること、音がはね返ること、余韻、その音を聞いたときの感じ、震動、影響、世間の評判
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磨
みがく、とぐ。念入りに美しくする、こすって研ぐ。すり減る、すれて消える、摩擦する。ひく、臼をひく、臼ですりつぶす。つとむ、物事や学問に励む。
響舞
きょうま
愛響
あおと
葵響
きなり
耶磨斗
やまと
瑛磨
えま