男の子 ・ 37画
響
きょう、ひびき、ひびく。音や声が広く周囲に伝わって聞こえること、音がはね返ること、余韻、その音を聞いたときの感じ、震動、影響、世間の評判
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侍
じ、さむらい。身分のある人につかえて雑務をする人、帯刀して武芸で主君につかえた人、相当な人、気骨のある人、侍所および下侍の略。
郎
広く「男子」を指す語。おとこ、おのこ。夫、息子など特に若い男性を指す
杏寿郎
きょうじゅろう
愛響
あおと
一郎
いちろう
葵響
きなり